ドル円はこれぐらいは普通にあっていい反発。101円を目指す動きに変わりは無し。


ドル円は結局レンジかよ、こないだの下げなんて嘘だった的なトーンが増えて上げ目線が目立ってきました。


しかし、です。ドル円は先月8月に既に象徴的な転換点を超えています。一目均衡線で日足の雲を下抜け、週足も雲下限を割れたのです。それは有効。週足も割れた、という意味は既に月足の世界に突入したということです。月足は雲の中を下に向かっており、先月は月末で無理矢理落ちて月足陰線で終わっています。既に月足の世界に入っているのに、今さら日足がどうの、週足がどうの、と言っても月の転換点を超えるまでは月足の世界なので意味がありません。今週みたいにドル円が112円まて上がろうが、今月陽線なのか、陰線なのか、その世界です。途中で落ちれば月足で長い上ヒゲを残すこととなり一気にトレンド悪化します。日足、週足は既にノイズなのです。月足の世界で動くということは当然ボラティリティは大きくなります。日々の動きに意味がなくなるのですから。ここからまた落ちてきたとき、日足、週足、月足、すべての足が下を向くことになり、人工知能トレードがぜんせいの中、機械が容赦なく躊躇なく売ってきます。


日経平均株価も、日銀が保有比率が上がっているということの意味を考えなければなりません。日銀だけで大半、当然他にも売らない長期投資家はいます。市場に流通している浮動株が極端に減っているということです。日銀が大半持ってて売らないから株価下がらない、は大間違い。株価は流通している浮動株の流通のみで決まります。1000株の銘柄があるとして、そのうち今日の流通が1株だけだったら、その1株にいくらの値段がつくかが全体1000株の時価総額を決めるのです。999株が売られなくても、今日出ている1株が5%下がった値段がついたら全体が5%下がってしまうのです。日銀が大半を持ってるから安心、なんてとんでもないことなのです。ちなみにビットコインとか仮想通貨も同じしくみでほんの一部が買われるだけで全体の時価総額が上がったように見えてるので要注意。だから、出来高の少ないマーケットなんかに手を出してはいけないのです。日本株はもうそういう部類に属しています。下げ始めたらとんでもなく下がります。しかも一気に。


もう月足の世界に突入しているので日々はノイズ。月単位でのんびり構えないといけません。せっかくショートを仕込んだので、もうあとは日々の値動きノイズに心揺さぶられないことが重要です。


なので、気をまぎらわすためにFF15 新たなる王国をチマチマ遊んでます。砦レベル4超えるともうぜんぜんレベル上がりません。大量の大理石と精神とコインが必要なのに苦しんでいます・・・。

トレーダーにとって重要なのは相場急変時に落ち着くこと。その為にゲームを使う。


昔、銀行の就職面接受けたときに、為替ディーラーの仕事の話で、相場が急変したときは冷静さを取り戻すのが重要。そのために相場急変時には足元のゴミ箱とか蹴っ飛ばしてストレスリリースして落ち着かせる、という話を聞きました。まったくその通りで、個人投資家も相場急変時に落ち着いてないとせっかくのお宝長期ポジションをパニクッて手放していまう、とかいうことになりかねません。


ツイッター見てると、勝ってる個人投資家はけっこうゲーマーだっかりします。個人で何億も動かすCISさんは何億も動かしながら星のドラゴンクエストやってますよね。


というわけで、最近僕もゲームを始めました。昨夜3時のFOMCの時も起きてたのですが思いっきり円安ドル高に動くなか落ち着くためにパソコンでは為替の画面出しつつ、落ち着きたい時は手元のスマホでファイナルファンタジー15 新たなる王国をやってました。あの武井咲ちゃんがCMやってるアレですね。もう1000万ダウンロードだそうです。


Ff15新たなる王国、初めて1ヶ月になりますがネットゲームは最初に課金しちゃった方が面白いので初期からガンガン50万円くらいブチ込んで、砦レベル30、兵士レベル4までアンロックし、夜襲にも負けなくなりました。適度な砦見つけては戦争しかけて遊びつつ、為替と無縁の仲間経ちとチャットをして気をまぎらわせます。そういう手段を持ってるとしっかり落ち着いて、1歩離れた目線でマーケットと向き合うことができます。この効果は本当に大きい。この意味は、実際にマーケットの中にいてパニックになった経験のある人しかわからないでしょう。そもそもパニックにならない人はもちろんこんなのいらないですが。僕はそんな賢者みたいな人ではないので・・・。れっきとした投機で勝つためのゲームですよ!

ガマンを重ねて、ついに売りポイントが来た。日経平均プットオプションを買いました。


先々週の週末の窓を開けての上げをコールオプションで稼ぎ、先週はじりじり上げていくマーケットを何もせずに眺めてました。そのままコールオプション持ってりゃ儲かったじゃん、というのは自分でアクティブに取引しない人か、勝ててない人でしょう。北朝鮮のリスクがある中でそもそリスクの高いオプションを持ち続けようというのはリスク以外の何者でもなく、資産を増やすには稼げなくてもとにかく負けないようにしないといけません。


そんな中、敬老の日、10年前のリーマンショックがあった日本の3連休を越えて、解散総選挙の報を受けてまたもや窓を開けて大きく上げた日本株。今日、絶好の売りサインが点灯しました。しかも日経平均株価とドル円両方で。300円以上の上昇を見せ20,300円をつけた日経平均株価ですが、ここでプットオプションを買って挑みます。日経平均株価は週足でMACDが下落の中で再度シグナル接触する暴落サイン。週足なので、今週~来週のどこかで落ちてくることになります。ドル円も面白い。一目近郊表で日足も週足も雲をちょこっと上抜けて上に顔を出しました。これからもし落ちればかなりキツイ下落サインになります。そして月足はまったくもって雲の中を下に突き進んでいる真っ最中で、先月の月足が無理矢理陰線をつけたのが気になるところ。今月はちゃんと陽線で終われるのでしょうか?


以上、組み合わせるとショートが面白いところに来たので、先週1週間と今日、しっかり上ゲ相場の中で何もせず我慢しサイン点灯をキャッチできたのでポジション持ちます。

10年前リーマンショックを迎えた9月連休がやってくる。この上げ下げの値動きら10年前にそっくりすぎる。


いつも同じことを書いていて恐縮ですが、あまりに感じるので繰り返し書くことになります。10年前の9月の連休、バブルとなった原油価格はピークを打つ一方、米国株は過去最高値を更新し続けます。そして迎えた日本の3連休。金曜夜ニューヨークマーケット引け後にリーマンショック破綻が報じられ投資家は長い3連休を過ごすこととなりました。その当のリーマンブラザーズでさえ、1週間前には好調な利益を発言しており、それが1週間で突然死したのです。


同じことは起こらないでしょう。過去の経験があれば人は学び同じ轍は踏まないようになります。しかし、形を変えて違う現象として同じ悲劇が繰り返されます。何度も。10年前バブル価格をつけていた原油の役割を今年果たしたのはビットコインをはじめとする仮想通貨です。今でも高値を疑わない人が多い。バブルとはその中にいる人は決して気づきません。気づいているならとっくにそのバブルは終わっているからです。気づいていないからバブルになりうる。量的緩和による史上最大のカネ余りの中、余剰資金は仮想通貨マーケットに流れ込みバブルを演出しました。日本でも若い仮想通貨長者がたくさん誕生しました。10年前主婦のFX脱税が摘発されたように、来年の税金申告漏れのターゲットになるのはこの仮想通貨長者たちでしょう。確定申告に触れたこともない、また主婦や学生が摘発されると思います。


原油に代わる仮想通貨バブルはピークを打ちました。そしてまたこの3連休を迎えます。そしてマーケットの空気は9月9日の北朝鮮建国記念日に何も起こらなかった安堵を伴って株価は戻し米国株は史上最高値を更新し続け、下がっても反発する日本株に対し安堵し、危機を煽る者がバカにされる環境です。先週空売り比率が今年最高水準をつけましたが今週は下がっています。月曜からの急反発で空売り勢は損切り踏み上げられて撤退したのです。空売り比率がピークの状態では本格的な下落はありません。空売りの利益確定の買い戻しの買いが入るからです。空売り比率が度重なる反発で売り疲れ毀損している中で買いのブン投げが起こるとき、買う人がいなくなって本格的な大暴落が起きます。今年5月からアマゾン株のフラッシュクラッシュが起きたり、マーケット自体に厚みがないことはもう確認されています。出来高が減りながら高値更新を続ける時がピークです。ちなみにビットコインは5月にその状態をつけていました。その後さらに上げましたがいよいよピークアウトしたようです。


こんな暴落が予期される時にショートで稼ごうなん思ってはいけません。暴落は急反発を伴いながら落ちていくので途中で上げ下げに振り回されて疲弊するのがオチです。どうすればいいかというと暴落して暴落してまだ落ちている時、安値圏で時間分散しながら少しずつ買い集めていけばいいのです。

週またぎの日経平均コールは大当たりで利益確定。先週の売りから買いへの持ち変え会心の出来。


2週間前の短期ドル円買いの全決済以降は相場カン取り戻してきたようで先週はなかなかの大当たりでした。

ドル円が108円半ばの週足雲割れそうなところから下げ目線に一気転換し先週前半→後半までは日経平均もドル円も売りで稼ぎ、週末にドル円急落の中でもなかなか下げないなっ計平均株価の強さから週末は何も起こらないことをマーケットがわかってると感じ日経平均コールへ持ち替え。そして今日週またぎの大幅急反発で利益確定です。先週は下げも上げも取れました。なかなかあることじゃないので調子に乗らないようにせねば。

コールを全決済した今、あとどうなるかといえばやはり長ドル円は月足では101円を目指す形なのでここから1~2ヶ月は売り目線が基本であることに戻ります。短期はまだ上げたとしても、材料出尽くしまでにはもう少し時間がかかりますし本格的に上げる前にはやはり本格的な下落が必要。底と呼ぶには到底心もとない程度の下げしか起きてませんので、もうドル円107円台は来ないと言うにはなかなか揃いきってない感じがあります。今日の反発具合を見ながら、どこで売るかを探るのが基本姿勢でしょう。

リーマンショック以上の危機は確実に来るが、やっぱり今じゃなさそう。


9月日経平均SQが下で決まり、なんとか9月限日経平均19500円のプットオプションは利益が出て救われました。


北朝鮮情勢を受けてこの週末はノーポジションで過ごそうかと思っていましたがちょっと今日の2時過ぎの値動きを見て、コールオプションに持ち変えることにしました。


核実験でも揺るがなかった、19000円も割れなかった日経平均、今日東京タイムでドル円が107円台に突入すらしたなのに日経平均株価はビクともしませんでした。完全に管制相場になってしまい、売る人がいないのでしょう。なら、買われれば上がります。ドル円がここで下げ止まるだけで十分ですがもしこれからドル円が反転でもしたら・・・その上げ幅はすごいことになる。


北朝鮮情勢のカギはやはりプーチンさんでしょう。今回の安倍さんの訪露で、確実に何かは決まったはずです。北朝鮮が撃つなら世界が警戒する明日より今日だったでしょう。今日撃たなかったということは、好転への可能性が出てきたと思います。


リーマンショック以上の金融危機は確実に来ますが、本当に今なのか?少なくとも中国共産党大会が終わるまでは中国は崩壊させないのかも。

このジリジリ反発はクセがある。急落に注意。


ドル円、日経平均先物は昨日は夕方以降じりじり戻す展開でした。この戻し、下落局面の中でもたびたび出るもの。ちょっとクセがあり、こういうジリジリ反発の後に10急反発して100下げる、みたいな急落が起きることがあります。


だいぶ楽観的な見方が多いんですよね。その多数の楽観論に負けてショート派も売り疲れて買い戻す。今はそんな状況かもしれませんね。基本は買い派の人より売り派の人の方が維持コストが高いので長期戦になれば買いが勝ちます。雨後か動かない、というだけでそれは売りの撤退を誘うので基本、相場は常にじりじり上げます。それこそ、1年365日のうち330日ぐらいそんな上げ相場だといってもいいかもしれません。


核実験のような、大きく下げるのでは?の1発目はまだみんな楽観論の中にあります。人は直近の記憶の方がイメージが強いですから。そうしてまたジリ上げ。そのあと、突然、全員下げ目線の瞬間が来ます。下げるときはあっという間に瞬間で下げてしまいます。

「リーマンショックの年にそっくり」を顕在化するきっかけは北朝鮮情勢だった。


 今年のマーケットの値動きはリーマンショックの年にそっくりであることを今年ずっと書いていますが、いよいよそのリーマンショック級の下落を顕在化させるのは北朝鮮情勢だったようです。僕は昨年夏に1発顕在化したチャイナショックがリーマンショックの再来になるのではと思っていましたが。


 日曜日、北朝鮮がサプライズで核実験を実行しました。9月9日北朝鮮建国記念日に核実験をするかするかと警戒されていましたがそれをサプライズで前倒し。ドル円は先週末110.2円という反発水準で終えていましたが、今朝は現在109.4円。1円ほど円高水準でのスタートです。週足雲の下限108.6円が再び今週争点になりそうな状況です。


 10年前、2008年リーマンショックは9月。3連休前の週末引け後、リーマンショック破綻が伝えられ、投資家たちは長い長い3連休を過ごすこととなりました。今回もアメリカレイバーデイでの3連休の中での核実験でした。


チャートはやはり厳しいドル円。8月の月足に感じる下落の意思。


ドル円は相変わらずチャートは厳しいです。昨日は111円いきそうな勢いはありましたが残念ながら50日移動平均線あたりがきっちり抵抗となり110円前後まで落ちてきました。先々週は何度も110.90円あたりで跳ね返されて落とされたのでその抵抗から上値を切り下げてきている。下抜けてしまった移動平均線がきっちり抵抗になってしまっています。


8月の月足ローソク足がなかなか圧巻。昨日110.20円以上で終われれば月足で陽線がついたところだったので夕方あたりに110.60円前後で推移していた時はすっかりああもうこれは陽線をつけるのだなと思いました。しかし夜間に110円割れを見せてしっかり月足を陰線で8月終えることとなってしまいました。このチャートには下落方向の強い意思を感じます。


一目均衡表で見ても月足は雲にもぐって下落中で、どこかでストンと落ちる月が出てきそうな形になっています。踏ん張っているのが週足で、2週間前から毎週下ヒゲをつけては雲の下限をキープしてなんとか雲から下抜けせずに週を終えているところ。先々週、先週は週前半で雲の下抜けがあり後半で巻き返すという形で、ああ来週以降反発を始めるのかな、と期待を持たせる形が多かった。しかし今週は110円割れ水準で推移しており、ここで迎える米雇用統計。しかも来週月曜日はレイバーデーで、米国は3連休前の週末。いよいよ週足で雲を下抜けてくるかと思わせる厳戒体制で今日を迎えているわけです。上に50日や200日といった強烈な移動平均線の抵抗にフタをされている状態では普通であれば上は望めないところです。

本当にリーマンショックの年に近づいてきたマーケットの値動き。近寄るべからずか。


2009年リーマンショックの年。本当にトラウマになりそうなぐらいの暴落を僕も経験しました。しかも当時規制の無かったFXのレバレッジ100倍とかで挑み、撃沈しました。そこからアベノミクスが始まるまでの2~3年程度マーケットから退場を強いられ、アベノミクスで日本株で大復活を遂げたわけですが、本当にリーマンショックの年にそっくりです。今は。

今週の週明けからミサイル要因とはいえ時間外で売り込まれ、そこから週の半ばで猛反発し、という今のボラティリティを見ていると本当に当時を思い出します。当時も株が弱くなってきた中で個人投資家はFXにシフトし億万長者が続出。そしてリーマンショックでみんな退場します。

今、株もFXもいまいちな雰囲気が出てきた中で億万長者を続出させている資産、ありますよね。そう、仮想通貨です。金融リテラシー世界最弱、生粋のギャンブラー気質の日本人に億万長者が続出する資産はロクなことがありません。今朝、モーニングサテライトでインドのデジタル革命のテーマが取り扱われていました。昔からの格言です。「日本人とインド人がでてきたそのマーケットは終わり」。まさに仮想通貨は今その状態です。

ここ数年の資産バブルの終わりが演出されているのだと思います。アメリカ投資家は仮想通貨にはあまり目を向けませんし、ビットコインは中国人がマイニングして日本人と韓国人に売って儲けている構図です。バブルの終わりの象徴と言われることになるでしょう。

今日の日経平均株価はきれいに25日移動平均線に頭をおさえられました。ニューヨークダウは25日線を切り、50日線と25日線に挟まれてしばらくヨコヨコしています。50日線切れたら下落が加速しそうなところ、しかもMACDが下落トレンドの中で再度シグナル接触するという暴落サインつきです。

リーマンショックの年もそうでしたが、ショートしてれば稼げるじゃん、とはいきません。昨日今日のように猛反発を繰り返しながらショートも焼き払いながら下落していくので売り手も買い手もやられてしまいます。本当の暴落の時には勝者はいない。

そんな時何をすればいいかといえば、我々日本人は危機の時には世界で一番買われる通貨日本円を持っているのですから、何もしなければいいのかもしれません。僕はマーケット好きなのでちょこちょこトレードしますが、サラリーマンである僕も加入している確定拠出年金の運用においては今年の5月に今まで比率100%株式で運用していたのをすべて定期預金にスイッチし、その後の拠出もすべて定期預金。次外貨資産を買うタイミングを図っています。



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ねぎし まなぶ(P.N)

Author:ねぎし まなぶ(P.N)
某企業勤務のサラリーマン。
株・FX投資暦10年以上にもなるが、デイトレードをやると負け続きでデイトレードは引退。
しかし、短期売買で負け続きでも、過去取り組んだ積立て投資では着実に資産が増えていることに気づき、やはり最強の投資は積立てであると確信。
外貨投資FXで、ドルコスト平均法の中でも最強のリスク分散「毎日積立」に取り組みます。
毎日継続するときに飽きたり変な欲が出ないように、日記の形で記録しながら取り組むことにしました。

※なお、本ブログは素人の趣味の日記であり、投資を推奨するものではありません。投資判断は自己責任にてお願いいたします。

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