本当にリーマンショックの年に近づいてきたマーケットの値動き。近寄るべからずか。


2009年リーマンショックの年。本当にトラウマになりそうなぐらいの暴落を僕も経験しました。しかも当時規制の無かったFXのレバレッジ100倍とかで挑み、撃沈しました。そこからアベノミクスが始まるまでの2~3年程度マーケットから退場を強いられ、アベノミクスで日本株で大復活を遂げたわけですが、本当にリーマンショックの年にそっくりです。今は。

今週の週明けからミサイル要因とはいえ時間外で売り込まれ、そこから週の半ばで猛反発し、という今のボラティリティを見ていると本当に当時を思い出します。当時も株が弱くなってきた中で個人投資家はFXにシフトし億万長者が続出。そしてリーマンショックでみんな退場します。

今、株もFXもいまいちな雰囲気が出てきた中で億万長者を続出させている資産、ありますよね。そう、仮想通貨です。金融リテラシー世界最弱、生粋のギャンブラー気質の日本人に億万長者が続出する資産はロクなことがありません。今朝、モーニングサテライトでインドのデジタル革命のテーマが取り扱われていました。昔からの格言です。「日本人とインド人がでてきたそのマーケットは終わり」。まさに仮想通貨は今その状態です。

ここ数年の資産バブルの終わりが演出されているのだと思います。アメリカ投資家は仮想通貨にはあまり目を向けませんし、ビットコインは中国人がマイニングして日本人と韓国人に売って儲けている構図です。バブルの終わりの象徴と言われることになるでしょう。

今日の日経平均株価はきれいに25日移動平均線に頭をおさえられました。ニューヨークダウは25日線を切り、50日線と25日線に挟まれてしばらくヨコヨコしています。50日線切れたら下落が加速しそうなところ、しかもMACDが下落トレンドの中で再度シグナル接触するという暴落サインつきです。

リーマンショックの年もそうでしたが、ショートしてれば稼げるじゃん、とはいきません。昨日今日のように猛反発を繰り返しながらショートも焼き払いながら下落していくので売り手も買い手もやられてしまいます。本当の暴落の時には勝者はいない。

そんな時何をすればいいかといえば、我々日本人は危機の時には世界で一番買われる通貨日本円を持っているのですから、何もしなければいいのかもしれません。僕はマーケット好きなのでちょこちょこトレードしますが、サラリーマンである僕も加入している確定拠出年金の運用においては今年の5月に今まで比率100%株式で運用していたのをすべて定期預金にスイッチし、その後の拠出もすべて定期預金。次外貨資産を買うタイミングを図っています。



本当にリスクは去ったのか??カギを握るのはユーロとゴールド。


昨夜もニューヨークダウは小幅上昇でドル円も110.30円レベルへ。本当にこのままリスクが去ってくれたのなら嬉しいが、果たして本当にそうなのだろうか。

ドル円の110.30円というのは日足ボリンジャーバンドのまさに基準線レベルであって、通常にあってもいい反発。日経平均株価も同様。本格的に下落する時というのは少し下げて、いったん基準線まで急反発してそのあとズドンと落ちるケースが多いので注意な水準。

そしてカギはやはりユーロ。ユーロドルは月足の雲下限となる節目1.2を一時突破して下げた。今は1.9割れの1.8台。ここもまた日足ボリンジャーバンドで+1シグマまで戻したということで普通の反落。勢いはまったく失われていない。ドル円が上がるということはユーロドルの上昇は落ち着いてくれなければならないが、ユーロドルはまた1.2を目指して上げそうな雰囲気がチャートにビリビリ出てる。そしてこれはリスク回避の代名詞、ゴールドも同様。リスクが去ったなら金価格は1300ドルは割ってほしいものだけれどもまったく下げる形になってない。最近有事の金に代わり存在感を示してきたビットコインも50万円を突破し上昇を続けている。マーケットはまだリスク回避モードなのだろう。

まだマーケットはリスク回避モードだとすれば、ドル円の110円までの反発は、これまで下落を攻めてきた短期ショート勢がいったん決済した程度の反発だということ。これ以上の上昇のためにはきちんとユーロやゴールドが下がるくらいリスクオンが見えないとしっかりした買いが入ってこない。

やはりまだドル円と日経平均株価は下を掘ってくるチャートの形に見えます。今週北朝鮮ミサイル発射時につけた日経へ金先物安値、19,050円という水準は生きているのではないかと。

北朝鮮のミサイルがセリングクライマックス、反転の号砲!週足雲下限を耐え抜いた奇跡のドル円。

 2週間前からずっと注目してきたドル円の週足一目均衡表の雲下限、108.60円。ここを割ってくると深刻、次は月足の雲下限の101円だということで最大限の警戒を持って注目していました。先々週も先週もいったん雲下限を割っても下ひげをつくって戻ってくる。これは強いと今週頭まで思っていました。

 しかしその強気な思いを一転させたのが昨日の北朝鮮ミサイル。今週月曜火曜に続き、雲下限をはるかに割って108.30円まで下げ、これはもう雲下限を守り切れないと弱気転換しました。しかし、それがセリングクライマックス、反転の号砲だったとは。円高だけでなくユーロドルが1.2を突破して上昇するのも相まってのドル円のセリングクライマックスだったのですね。ドル円はニューヨークダウの強さに支えられ、メルケル首相のユーロ高牽制発言を機にユーロも1.1台へ戻しドルインデックス上昇、ドル円は108.30円の下値から1円以上猛反発し03時50分現在、109.60円まで反発してきています。結局、今週月曜火曜と、週足の雲の下にヒゲをつくって雲の上に戻った形です。これは逆に底値をつけた強気サインになります。

 なかなか難しいものですね。しばらく強気強気を貫いてきたのに北朝鮮のミサイル1発ごときで気持ちを折られてしまいました。しかしニューヨークの反発、ドル円109円への復活を機に再度強気ポジションを構築しました。強気であり続ければ失わずに済んだ弱気コストはまあ、北朝鮮有事の必要経費ということで。

 日経平均株価も、北朝鮮ミサイル発射直後のCME先物の安値19,050円からしたら現在19,470円まで+400円もの猛反発という強さ。この勢いでニューヨークダウ22,000ドル復活しそうですし、日経平均株価はドル円がガンでしたからあっさり2万円ぐらいは回復してしまいますね。

しばらくの安定状態から北朝鮮ミサイルでドル円は一気にピンチに。重要節目割れるか。


まさか、まさか、で北朝鮮がやってくれました。ドル円はしばらく安定し今朝もこれからまた上がるかという雰囲気を見せていましたがそこに北朝鮮ミサイル。僕もJアラートで目が覚めました。

ドル円は一気に円高ドル安へ振れ、108.7円台。この水準は重要。ここ2週間なんとか踏みこたえた週足の雲の下限です。ここをしっかり割ってくると残念ながら当面厳しいと言わざるを得ません。月足の雲にも入っており、月足の雲の下限はなんと100円を示しています。


この週足の雲を割れるようだといったんクロス円全般ロングは撤退です。当然日経平均株価も厳しい姿が待っているでしょう。もしドル円が週足割ってきたら日経平均株価はリスク回避の為に19,000円のプットオプションを買います。

基本に戻って、やはり積立て通貨は欧米日以外の通貨を。

 「ユーロドルがパリティ(等価)に突入する」。

 こんな言葉が出ていたのはいつだっただろう。ユーロドルが1.0000になりそう、とう意味ですがまったくもってとんでもなく、ユーロドルは反発に反発を重ね、ついに1.2が近づいてきました。1.2というレベルは、ユーロドルが月足で一目均衡表の雲の下限にぶちあたっているところで、大きなトレンド転換へのトライです。ここ抜けてくると次の水準は1.25。急激な動きになってきました。

 こういう中で日本人はどうすべきかというと、為替といえばドル円という印象が強いですがドル円以外の通貨ペアに目を向けた方が効率良さそうです。今日ドル円はまた109円を割ろうとしているところですが、ドル円以外のクロス円は悪くないです。ドル円が安値更新しそうな中で、僕が積立て通貨として購入している高金利通貨、オーストラリアドル、ニュージーランドドル、南アフリカランド、トルコリラはいずれも絶好調で高値付近。ユーロドルが強いからユーロ円を買っている人も多いですがどうせロングするならスワップ金利があった方がお得感強いなと思います。

 ドル円に固執するより、どうやら高金利通貨をロングしてスワップ金利をもらいながら上がったら売り、下がったら買い、と回転売買してる方が良さそうです。


 円安に備える際に、買う通貨は量的緩和をしている欧米日の通貨以外でなければならない。長期で保有するなら、ドル円でもユーロ円でもダメです。そして今日、米ドルが本当にヤバそうだと感じるのは金(ゴールド)価格の上昇っぷりです。ついに1,300ドルを一気に上抜いて1,310ドルをつけています。これはかなりドルが先行き不安あるという兆候。ビットコインの価格も上がっていますが、金の代替として買われている部分もありそうです。ただ、それなら金を買っておけばいいと僕は思います。

もう待ちくたびれたけど、ドル円と日経平均、やっと日足チャートも改善。


ドル円はロング強め、日経平均株価はコールオプションを保有しています。先週から上げてくると思っていたのですが、先週は粘り腰の週でヨコヨコ。ドル円は週足が一目均衡表の雲下限をなんとか維持した先々週に続き、先週はさらに雲下限の強さを確認しました。下ヒゲも十分な長さで反発を示唆。


ドル円も日経平均株価も日足のトレンドが悪化し急激に下げましたが、週足で持ちこたえました。過去を振り返ればいつもアベノミクス始動後はいつもこのパターン。世論がみんな週足割れレベルに傾いた後、なんとか週足サポートを持ちこたえてその後に猛烈な反発を見せるという姿を見せてきました。ドル円でいえば2013年春の100円割れの攻防、トランプ選挙での105円の攻防、そして今回108円の攻防。ドル円はじりじりと下値を切り上げて上がってきています。


ファンダメンタル的にも今週はサポートが入ります。核実験さえもあるのではと言われた25日、週末北朝鮮の打ち上げた3発の飛翔体は結局弾道ミサイルでもなくロケット弾、しかも失敗だと報道されています。安倍内閣支持率の回復も伝えられています。次の北朝鮮の節目は建国記念日の9月9日となり、そこまで2週間もあります。しばらく材料の無い期間としてショートの買い戻し、強い期間となりそうです。


そして日本ではモーニングサテライトなどに出演し逆指値として有名なあのH氏がこれまで強気だったところから急に弱気になったと報じられていることも申し添えておきます。これが1番信頼に足る強気材料かもしれませんね。笑

FXで稼げる人かどうか判断できる1つの質問。


FXでデイトレード、スイングトレードをやってる人で稼げる人かどうか高い確率で判断できるひとつの質問があります。


「毎日トレードしてますか?」


答えは、イエスかノーかしかありません。


さて、どちらが稼げる人に近いでしょう??


「はい。毎日トレードします。」


と答える人は稼げない可能性の方が高いです。なぜか?


毎日トレードしてる。それはつまりライフワークであり、日課であり、毎日トレードすることそのものが目的である可能性が高いです。ひどければトレード依存症。トレードすること自体が目的なので、結果は稼げたり稼げなかったり。その結果自体はいわばどっちでも楽しいわけです。ゲームと一緒で、ゲームは勝っても負けてもそのゲーム自体が楽しいです。そして依存症になると負けて負けてもうできなくなるまで続けます。競馬と一緒で時折大きく勝つことがあってもトータルは大体マイナスです。良いか悪いかの話ではないですよ。それ自体が目的でもそれは否定されるものではありません。この文章のテーマは、稼げるか稼げないか、という論点で書いてます。


稼げる人は、自分のしくみで稼げるところならトレードしますし、稼げないタイミングならトレードしません。あるしくみを構築したなら、毎日その稼げるタイミングが来ること間はあり得ませんからタイミングじゃなければ平気でスルーします。稼ぐことが目的ですから。勝つか負けるか、という表現もあまり使わないでしょう。しくみが勝手に稼いでくれる退屈なしくみを日々実行しています。刺激は少ないです。刺激が目的ではないですから。


しくみが大事だ、ということはみんな知ってるのでなんらかしくみを構築します。しかしトレードが目的の人はそのしくみでトレードできなくなるとすぐしくみを変えてしまいます。目的が違うからです。


良いか悪いかの話ではありません。なぜ自分がFXをやってるのかという目的は明確な方が良いよ、ということであり、稼ぐためであれば稼ぐことを目的にして行動しないと稼ぐという目的は達成されないよ、ということです。


日本企業の想定為替レート付近で落ち着き始めているドル円。上がらなくても止まってればスワップで稼げるが。


昨日朝は110円付近まで急反発していよいよ反発かと期待させてくれたドル円は結局今週は109円前後で落ち着いています。このレートはといえば日本の輸出系企業の想定為替レート108~109円付近です。計ったかのようにこの水準に収斂してきました。


企業が想定する為替レートの予測精度が高いわけではなく、そのレートに実際に寄ってくる、という方が正しいのではないでしょうか。


まず、想定為替レートより円高ドル安になってしまえば輸出企業は見込より円建て損益がショートするので108円割れのところはなんらかドル売り円買いヘッジをかけて円高に向かってしまう点。また、投資家も日本政府が企業の想定為替レートは意識するだろうなと予測することでそのレートを目安としてポジションを持つのでそのレートに寄ってくる点。日本企業が想定為替レートを108~109円辺りに設定し始めた頃は115円ぐらいだったと思いますが、余力を持たそうと円高側に想定レートを置く行為そのものが円高を助長するわけですね。だからといって日本企業の中で自分だけ円安で想定宣言したところでひとり負けするのでどの企業もトヨタや経団連企業のレートに寄せざるを得ません。その構造自体はどこかで円高を招く要因でしょう。


結果、そのレートに向けて動く為替レートの動きがチャートを作り、ファンダメンタルを気にしないテクニカル投資家も結局チャートを通じて間接的にその想定為替レートを節目として意識することになるわけですね。チャートは投資家心理を数値化したものと言えるわけですから。そう考えると、ファンダメンタル派なのかテクニカル派なのか、という議論も空虚なものですね。


それで日本当局や日銀、アメリカ金融当局が企業の行動心理に影響を与えるレベルの金融政策を打ち出さないと企業の想定レートは変わらない。日銀はなんらかの手段でアメリカと連携して1ドル120円とかいう水準を実績で叩き出さないと想定レートは上がってきません。


今は先述した日本輸出企業の円買いヘッジなどもあり円高がなかなかしつこいです。話題の東芝のメモリー売却なんかも東芝はWDならドルを受け取って日本の銀行に返済するわけですから2兆円の円買いが発生します。


このまま想定レートの108~109円付近で安定してくれるならそれもいい。今はドル円のスワップポイントがかなりあるので1ヶ月もその水準にとどまってくれればけっこうスワップ入ってきます。


いよいよ今日からジャクソンホール。ユーロの反落があるのか、ユーロがさらに伸びて、世界の通貨のドル→ユーロシフトが進むのか。ドル円ロングを握りしめてスワップ金利を受け取りながらのんびり待ちます。


皆既日食の高揚感とともに反発を始めたマーケット。相場は投資家心理で動くことを改めて実感する。


 アメリカを横断して発生した38年ぶりだという皆既日食を中継で見ました。その場にいる人々の高揚感、神秘的な雰囲気が伝わってくるようでした。「日柄」はマーケットの値動きに非常に重要な意味を持ちますが、月のサイクルは意識されます。満月・新月が相場の転換点になることが多い、というもの日柄上の意味を持つのでしょう。


 不思議なことに、昨夜のニューヨークダウの動きは皆既日食に支配されているかのようでした。オープン後すぐは50ドル安もの下落が見えたのですが、皆既日食の時間に向けてプラスマイナスゼロに収束、そして皆既日食の終わりとともにふわりと上がりプラス40ドルまで上がり引けはプラス29ドルです。そもそもニューヨークダウはオープン後すぐと引けの30分で大きく動く傾向があるのですが、それにしても皆既日食をきれいに挟んでいたかのようでした。今週後半のジャクソンホールを待つまでもなく、皆既日食がここしばらく続いていたドル安の転換点となったかもしれません。材料としても米財務高官から米国債務上限の拡大に確信を持つ発言がなされ安心感が少し広がり始めました。


 僕はテクニカルチャートを重視していますが、そもそもチャートが何を示すかといえば投資家心理です。株価は投資家心理で決まる。その価格を安いと思えば人は買い、高いと思えば売る。それは見る人によって変わってしまうもの。上がりそうだと思うか下がりそうだと思うか、見る人次第。株価や為替レートで表現される価値は絶対的なものではなく相対的なものです。50日移動平均線というのは50営業日=カレンダーデイで3ケ月近く=月の動きで3周の間の平均価格は人がその価格を高いと思うか安いと思うか相対的価値判断に影響を及ぼすから意味を持つのでしょう。日足以外のチャートには意味が無いという人も意見も一理あります。一日一日というサイクルはすべての人が意識するサイクルだけれども、1時間足や4時間足といったサイクルで人の心理には影響を及ぼしづらい、そのサイクルで価格を見る人口が少ないから意味が無い、ということでしょう。ただし機械トレード全盛の現代ではそのテクニカルチャート自体が機械にプログラムされチャートに沿って機械的にトレードされるのでチャート自体が意味を持ちます。そういう意味では短期トレードは機械との真っ向勝負ですから人間に勝ち目は薄いですね。人はやはり中長期投資だと思います。


 その機械が意味を持たせているテクニカルチャートですが、昨夜もドル円は週足の一目均衡表の下限をキープしました。金曜に引き続き昨夜も雲の下限割れの下ヒゲ付であり、これで週足でも下ヒゲ2本、雲下限キープしたことになります。反発に向けて大いに期待を持てるチャートの形です。僕はドル円ロングを握りしめて、あとは今週後半のジャクソンホールをのんびり待ちます。


ああっ!また性懲りもなく日経平均コールオプション買ってしまった!


もう2ヶ月連続で失敗しているのに、また性懲りもなく日経平均コールオプション買ってしまいました。


10月限20,000円の日経平均コールオプション。なにせ安すぎる・・・。ほぼ時間価値しかありません。誰もこれから1ヶ月半かけても日経平均が20,000円超えるとは思っていないのです。というか、VIX指数が低すぎるのですね。ということは、20,000円に届かなくてもVIXが上がるだけでこのオプション料は跳ね上がるということです。みんな、低ボラティリティに慣れすぎじゃないでしょうか。既に日足ボリンジャーバンドでも+2シグマで20,250円、+3シグマで20,500円です。1ヶ月半もあれば途中どっかで瞬間最大風速で上に噴く時あるでしょう・・・。お買い得と見て買ってしまいました。


僕はファンダメンタルや空気より確率論を重視しています。確率論で言えば下は限定的です。

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ねぎし まなぶ(P.N)

Author:ねぎし まなぶ(P.N)
某企業勤務のサラリーマン。
株・FX投資暦10年以上にもなるが、デイトレードをやると負け続きでデイトレードは引退。
しかし、短期売買で負け続きでも、過去取り組んだ積立て投資では着実に資産が増えていることに気づき、やはり最強の投資は積立てであると確信。
外貨投資FXで、ドルコスト平均法の中でも最強のリスク分散「毎日積立」に取り組みます。
毎日継続するときに飽きたり変な欲が出ないように、日記の形で記録しながら取り組むことにしました。

※なお、本ブログは素人の趣味の日記であり、投資を推奨するものではありません。投資判断は自己責任にてお願いいたします。

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