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恐ろしいチャート完成免れまた株上昇が始まった模様。


1月末のチャートの形は怖かった。リーマンショック以来の完全暴落の形が出来上がる寸前までいった。しかし、その僕の心配、危ない予想は大ハズレし、危機は免れたようです。最悪の形を回避したことで逆にチャートは強い形に。危機が回避されて良かった反面、予想がハズレたので残念やらなんやら。特に売りで儲けようという気はないのでまあ危機回避は良いことだと考えようかな。

今年、中国株は暴騰前夜のようなチャートの形をしており、日米株価危機と裏腹に中国株が強いことには賭けていました。中国株はばんばん買ってます。日米チャート悪化、中国チャート強い、で、どんな姿になるのかと思いきや、中国が相場を引っ張ってまた株反発局面に入る、ということのようです。

需給的にも米国決算が終わってきてるのでまた米国株の旺盛な自社株買いがスタートします。パウエルFRB議長も先日まではトランプさんに抵抗してましたがついに折れたようで、金利を上げる可能性はさっぱりなくなりまた金融緩和、QE4を発動する可能性さえ示唆する発言でした。反応してゴールド価格が暴騰を開始しました。ドル安になるでしょう。

昨夜はなかなか見慣れない相場の動きが出ていました。ドル円が円高ドル安に動いて株価が上がるという、不思議な感じです。しかしドル安で株価を上げるところですから、見慣れていかないとダメですね。ドル円の円高と株高が共存するのが次のアメリカの株価対策になります。

中国も、元高と株高が共存することになります。かつての日本のバブルのように。


ただ、また始まる株価上昇が今年ずっともつことはありえません。備えは必要です。株が上げていくので買いたくなるんですが、おっかなびっくりになりますね。本格的に買い出すのは暴落のあとでも構わないですから。



重要な変化発生!暴落準備整う。上がるのはあと1日か、2日か。


本日重要変化。先物手口を見ると重要監視対象クレディスイスが売り手に回り、暴落準備は万端。もう、いつ来てもおかしくありません。

本日はマザーズ指数の大暴落がありました。サンバイオ1銘柄が下がっただけじゃないか、と侮るなかれ。マザーズ指数は下げ止まっても明後日には今日の下落ぶんの追証売りが出ます。個人の資金量程度じゃ大したことないというところですが、それに乗っかって膨らましてくる売りがデカイのです。金曜夜は雇用統計もありますね。

日経平均チャートを見てると、もう1日上がってから落ちるとものすごく美しい大暴落チャート。日足、週足、月足、ずべてのチャートで上ヒゲが出れば売りサイン完成、残念ながら18,000円まで突き進むチャート完成します。最後の1日のもうひと伸びが何百円も跳ねてもいいようなチャートをしてるので短期目線では売りづらいところですがその上ヒゲ暴騰が高ければ高いほど次の谷は深し。

いつ来てもおかしくない。シートベルトしめよ。

1回上に振ってから奈落へズドーンか。


日経平均とダウのチャート、面白いです。日足は強気、週足は天井示唆、月足はなんら迷いのいらない下落トレンド真っ最中です。

今日はまだ水曜日。明日木曜日が月末。これを組み合わせると、今日と明日に爆上げして明日終値までに下落して週足と月足で上ヒゲ、来週以降暴落、という流れが一番チャート的には「ツジツマがあう」、という状態です。

マザーズ指数がサンバイオ1銘柄のせいで先物ストップ安という見たこともない動きを見せて暴落感出てますが意外なことにサンバイオだけに支配されながらマザーズ指数週足は暴落メドは秩序のある水準で下げ止まってて奈落感は無い。チャートは偉大。

中国株も今週弱く見えてますがチャートは暴騰前夜のような姿です。


アメリカ株は今週か来週、1発怖いのが来るか。


上昇も下降も勢いを失ってしまっただらだら相場だが、今週か来週、ニューヨークダウには1発怖い下落が来そうだと、週足のチャートが言っている。何がきっかけになるか。そういえば火曜日にアップルの決算発表がありますね。

同時に、日経平均にも。今年の日本株の下値メドは月足を見ると3つのパターン。18,000円で下値打って上げられるパターン、16,000円も14,000円のパターンもありうると月足チャートは言ってます。普通に考えると16,000円はないだろーと思うんですが、アベノミクス以来、初めてぶつかる月足の雲です。何が起こるかはわかりません。

けっこう怖いことがそろそろ始まりそうですね。

みんなが危機の記憶を忘れてきた時。次の危機がやってくる。


今年は年始は反発してそのあと暴落すると昨年末から予想してきました。昨年10月、12月と発生してきた危機はまったくもって終わったわけではありません。だんだん昨年末の危機も人の記憶から薄れてきましたので、また目が覚めるような暴落が近づいてきています。

下げても下げても反発し一見強いマーケット。来週で米国株主要企業決算も一段落しますので決算期間中で止まっていた自社株買いも復活し、ひょっとしたらもう1段上げがあるかもしれません。でも上げても知れてるでしょう。どんなに上げても日経平均レベルでもう1,000円、22,000円が限度でしょう。

昨年から月足レベルのトレンド転換が起きています。日足レベルの日々の動きはもはやノイズで無視していい。月足レベルの動きだとすれば来週下げて上ヒゲのロウソクが立つとしたらどうでしょう。恐ろしいことです。

近いことは間違いない。いつ来るかはわかりませんがいつ来てもおかしくない。来週からバレンタインデーまででしょう。それまでに日本の3連休もありますね。目先はまだ上げる可能性ありますが上げれば上げるほど次の谷は深し。

来週~3月までの間に、トレンドとしてあるだろうなというレベルは日経平均では18,000円。今年は大発会から暴落し、カブドットコム証券の社長が「もう二万円は無い」と予想し今のところ二万円を下回ったのは大発会1日だけで、証券会社の社長が1日で予想をはずしたと失笑を買いましたが、笑ってる場合ではない。たまたまはずみで二万円を越えただけです。

昨年末クリスマスのバーゲンセールで米国株もしこたま買いましたが、アメリカ株は1月末までをメドに売り切ろうと思います。トランプ弾劾の可能性はまじで無視できないと思いますよ。


ただ、中国株は強気です。昨年までにじゅうぶん下げきっていて下値余地は限られる。もし下がることがあれば中国株はさらに買い増していきたいと思います。


株式マーケットから「人間」が消える日。個人投資家はどうすべきか。


タイトルにあげた日。もはや現実になろうとしている。


アベノミクス以降昨年までは、ツイッターなどSNSでも本物の投資家たちが活動して発言していた。しかし昨年後半辺りから、明らかにマーケットから「人間」の気配が消えた。

昨年末に書籍を出版した伝説の個人投資家CISさんなども良い例。彼のような、本当に稼ぐのが目的の本物の投資家はなにもしない方が良いときには本当に株は何も触らず、ゲームに興じられるのだろう。じゃあSNSに残っている投資家たちは何者か?ひとつはnoteやアフィリで稼ぐ、投資家からの集金をビジネスにし始めた人たち。あとはYoutuberへ転身した。彼らを批判するつもりはなく、彼らは本当にお金を稼ぐことに関してプロなんだろう。今儲かるのは投資自体じゃなく、稼げない個人投資家たちの教祖となることがカネになるとわかっている、プロの実業家たちだ。ちなみに僕もこのブログでの広告収入もあるので多少そういうモチベーションはあるが、月に500円くらいGoogle先生から入る広告収入のみなので、実業家としては僕は落第生。

他、SNSに残っている投資家たちは何者か?僕をはじめ、ただマーケットが好きでトレードしてツイッターに発言する人。これは要はお金を稼ぐのが第一じゃなくてマーケットに関わっていたい、激しい相場の時のアドレナリンの快楽が忘れられなかったりする、ギャンブル依存症1歩手前みたいなものなので、基本は僕も含めて稼げている人はいないだろう。僕が利益出てるのもたまたま。本当はもっと退屈な、トレードするのは多くても月に1、2回くらいの長期投資家にならないと個人は稼げない。今年は僕もここへの転身を目標にしているけれどもなかなか抜け出せていないのが現状。でも少しずつトレード回数も、マーケットを見る頻度も減ってきたので、良い傾向。

昨年ヘッジファンドから巨額の資金が抜けて、ファンドマネージャーもだいぶ減っただろう。インデックスファンドですら人が抜けたんだから、もはや機関投資家は機械まかせでしょう。マーケットから人がいなくなった理由はここにあります。

まとめると、
・機関投資家が人から機械に変わった
・優秀な個人投資家はYoutuberやnote発行者に転身し投資家から投資助言業へとシフト
・稼げない個人投資家だけがマーケットにいるが基本勝てないのでだんだん消えていく


機械がトレードするマーケットはしょせん短期なので、上がってもいずれ下がるし、下がってもいずれ上がる。日本株式市場も昨年外人投資家はいなくなり、日銀と年金が主な所有者となり、日本企業が税金のようなものとして配当を日銀と年金に納めるだけのマーケットになるんでしょう。今の企業の配当って、法人税と一緒だと思いませんか。

ただ、だからといってこの状態が所得再分配の観点からはそれほど悪いことだとは思わない。企業が稼いで僕らの年金原資になるのだから。それと同じように、配当のある株を買って、収入の一部として配当をもらい続ける、そんなのがこれからの個人投資家の生活でしょう。もはや株式市場からは値上がり益というものは見込めないものとなったのかもしれません。じゃあ未来のAmazonやGoogleをIPO株から探すのは?これはもはや難しいでしょう。少なくともITではAmazon、Googleがぜんぶ持っていってしまうのですから、未来の大きな企業がIPO株から生まれるわけがありません。まして、ユニコーンたちには上場前から、今や腐るほどいるベンチャーキャピタルが群がっており、IPOは彼らの最後のイグジットでしかなく、IPO株を買うのはベンチャーキャピタルを養うだけの行為です。「ユニコーン企業」って言葉、以前よりニュースを騒がせてると思いませんか。ベンチャーキャピタルたちがロビー費用を投資してイグジット価格を吊り上げてるだけですよ。そのプロ中のプロがやはり昨年末のソフトバンク上場でした。ただあまりに露骨すぎて構造が多くの人にばれてしまった。孫さんは金の卵を生むガチョウを殺してしまったのです。

僕がまだ個人投資家が生きていけそうだと思っている市場があります。ズバリ中国株。ITは既にBATたちが抑えてますから、中国株のバイオベンチャーとか、次の分野ではまだ未来の巨人に投資できる機会もあるでしょうし、何よりアメリカの嫌がらせのせいで不当に安い企業が多い。中国の人口は2029年にピークを打つと言われていますが、「都市人口」はまだまだ増え続ける。彼らはこれから投資を始める未来の富裕層です。彼らと一緒に資産を築いていくというチャンスがまだ個人投資家には残されていると思います。



逆張り投資家本領発揮の年。今年は安値の株をコツコツ拾っていく。最注目は中国株。


昨年は個人投資家人生としてとても良い年だった。日経先物オプションが大ヒットし、プットオプションを中心に大きく利益を出すことができた。

しかし先物やオプション投資は短期投資、そういつまでも勝てるものじゃない。今年は株が暴落すると思うので、安く売り叩かれた企業を安値でコツコツ拾っていく長期投資戦略にはっきりと切り替える。

株価暴落の中、ずっと続けている純金積み立て、プラチナ、純銀積み立ては10年の投資期間を経て今年大ブレイクの年になるだろう。昨年末から底値を確認して再参入したビットコインやイーサリアムなども今年は大きく上げていく。これらは米国株の暴落と連動してくる。

今年は株価暴落の年になるだろうが、大きく下げるのは指数に採用されている大型株たち。大型株は厳しい一年になるだろうから買わない。安値で拾っていく企業は地合いとは無縁の小型株たちだ。米国株でもここ数年のスタートアップは良い。

ただ一番注目しているのは中国株。中国株は既に株価が5年前ぐらいのレベルまで下げているので下値が1番堅いだろう。米中貿易戦争の一過性の要因で昨年さらに大きく下げたが、これが中国株のバーゲンセールを生んでいると見る。2~3年前は高くて買えなかった憧れの中国株たちが安値となっていて、これはガツガツ買っていく。

中国株は注目企業が多いし、いま世界で起きているのが米国から中国への覇権シフトだとすれば中国株はまたに千載一遇のチャンスが巡ってきていると思う。


来年2019年はついに来る大暴落の年。でも下げるまでには1回上げる必要あり。たぶん年初は上げ。


先週末時点で、クリスマスのあと年末最終週で暴落するなんて僕の十なん年の投資家人生で聞いたことなかったので今年はもう2万円割れは時間切れだなと思っていた。しかしクリスマス明けに負け組ヘッジファンドの一発逆転売り仕掛けで19000円割れまで来ました。

そのあとの動きに注目してましたが、単なる売り仕掛けだからすぐ2万円戻す、というのは大当たり。コールオプションで大ヒット、今年最大の利益ゲット。そのあとの最終2日の動きに注目していた。もしもう1回ちゃんと下げて終わるなら、来年また上昇トレンドへの回帰も狙える。しかし2万円以上で終わるなら来年は暴落必至なトレンドと見た。

結果、年内に二番底処理も終えられずそのまま2万円キープして終わってしまったのでトレンドは確実に傷ついた。来年は暴落必至と見る。来年は日経平均18,000円割れまであるだろう。ただ、空気の悪いまま、2万円も割れそうな感じで終わり、その後ニュースのトーンも暗く、来年は頭から暴落ありそうだというニュアンスが強い。これは来年初からは強そうだと見る。日本マーケットのカレンダーも強烈で、年明けの週は世界のマーケットは2~4日まで3日間動くのに日本は1月4日の金曜日しか動かない。日本が休んでる間に相場が動かされるのでクリスマスのようにまた暴落しそうだという予想が多いが、ここは上にいくだろう。

問題は年明けからどこまでその強さが続くか。1月11日のSQまで強い相場になるか、それとも1月まるまる強い可能性もあると思う。ただ、長くは続かないだろう。

政治的な動きとして美しい流れとしては、年明け早々にトランプ発言で米政府閉鎖解除で株価上昇→1~2月にパウエル解任で暴落→株暴落を受けて3月に消費税増税延期で株価上昇→秋に何かが起きて本格的大暴落

という流れでどうだろう。


ダウ史上最高の上げ幅1,086ドル大反発!まさかの上げ下げ往復とって大満足。来年は暴落。


まさかまさか。自分の個人投資家人生でこんな最高のトレードができる日が来るとは思わなかった。日経平均21,000円→20,000円の暴落をプットオプションでとり、日経19,000円→20,000円の上昇をコールオプションでとった。何年分の利益をこの1週間でとったのだろう。

先々週から買った仮想通貨は3日で3割上昇するし、ついでに昨夜買った米国株ブルーエプロンは一夜で13%上がった。こんな幸せな個人投資家は珍しいんじゃないかと勘違いしてしまう。

これを実力だと思うと去年年末の日経平均をピタリとあてて調子に乗って今年日経平均3万円予想出してしまったM証券の誰かさんみたいになってしまうので、運だと思おう。結局マーケットは上がるか下がるか二択しかないのだから、結局は運なのだ。

昨夜の猛反発は今週ブログに書いてた通りなので、単なる今年負け組ヘッジファンドが一発逆転を狙って薄いマーケットで売り仕掛けただけだと考えればすべて納得がいく。薄いから下げれただけで、利益確定して買い戻せばその分はチャラ。価格に影響は与えない。今からまた19,000円まで下げようと思ってももうみんなクリスマス休暇を終えてしまいマーケットに厚みがあるのだから無理なのだ。

ただ、今回の暴落はトレンドには決定的にヒビを入れたように思う。来年は下げでいくぞというコンセンサスが投資家の間でとれてしまった。来年はじわじわくる。日経平均でいえば、年末~年初で21,000円まで戻すかもしれないが、そのぶん1月末~2月で18,000円割れまで見れるのではないか。僕はもうじゅうぶん稼げたのでもう正月休みに入って、来年年が明けたらぼちぼち売りで入っていくことにする。

日米株価指数は下げ方向だが、じゃあ短期で売りだけしかできないのか、といえば個別株の中では上げるものもあるだろうから個別株は買っていく。じゅうぶんに下げたメルカリなんかは期待して昨日買ってみた。

あと、マーケットで起きているのは米中貿易戦争なので、本質的には米国から中国へ覇権が移転していくのだと思う。ドル不安の中ではゴールドや、ビットコインなど暗号資産は価値を測る上で役に立つことになるだろうし、人民元もじわじわ価値を上げていく。上海総合指数はもう2013年とか2014年とかのレベルまで落とされているので下値不安が少ないのは中国株だと見る。日経平均が1万円とかそこらだった時代まで指数は下げられているのだから。

中国株は買いやすいところでADR銘柄で昨夜、バイドゥ、ネットイース、ニオあたり拾っておいた。中国株はこれからもどんどん買っていこうかと思ってる。日経平均の下げをプットオプションでとったぶん、その利益は中国株か暗号資産に変えていこうかと。

いよいよ来年来るであろう債券バブル崩壊による史上最大の金融危機がどのレベルのものか計り知れないので、僕がサラリーマンとして加入している確定拠出年金はすべてを定期預金運用に回してからまだ戻していない。危機を見極めるまでは、株には運用転換するのは待とう。

この来年の展開ストーリー推測がどれほど合ってるか、ぜんぜん間違ってるのか、この正月休みでゆっくりデータ眺めて考察することにします。今年は個人投資家人生でとっても良い1年でした。今までつらい時期もたくさんあったので、こんな1年が与えられてもバチは当たらないでしょう。だって、大変な思いをしてきましたから・・・。純金積み立ては陽の目を見ないまままもう10年も続けてますしね・・・。

日経平均、今日はうっかり買いサインで終了。


昨日、日経平均はこのまま下落すれば来年上げて最高値更新の可能性、いったん猛反発すれば来年17000円割れへの暴落と書いた。

どうやら後者になってしまいそうな猛反発、昨夜夜間先物の19000円割れから、今朝はオープンから爆買いで19500円、昼過ぎに19000円割れを示現して引け直前に猛烈に買い戻されて引け値は結局前日比+170円高。今日は地味に70円程度の配当落ち日なので、実は配当落ち即日埋めの強い買いサイン。

クリスマスの薄い相場で一発逆転を狙った負け組ギャンブラーたちは薄い相場で下げてやろうとしてただけだから、ニューヨークマーケットの本尊が帰ってきたら当然好きに相場は動かせず仕掛けの成功率も下がる、というか不可能。今日の東京までは薄いマーケットだったので引けで売りの利益確定、それも我先にという買いだったのでものすごい反発となった。こうなると数日かけて21,000円まで戻してもおかしくないチャート。大納会か、大発会か。ピークはどちらだろう。ただ、ここで反発してしまったので1月末~2月初に17,000円割れありそうだと見ます。


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プロフィール

ねぎし まなぶ(P.N)

Author:ねぎし まなぶ(P.N)
某企業勤務のサラリーマン。
株・FX投資暦10年以上にもなるが、デイトレードをやると負け続きでデイトレードは引退。
しかし、短期売買で負け続きでも、過去取り組んだ積立て投資では着実に資産が増えていることに気づき、やはり最強の投資は積立てであると確信。
外貨投資FXで、ドルコスト平均法の中でも最強のリスク分散「毎日積立」に取り組みます。
毎日継続するときに飽きたり変な欲が出ないように、日記の形で記録しながら取り組むことにしました。

※なお、本ブログは素人の趣味の日記であり、投資を推奨するものではありません。投資判断は自己責任にてお願いいたします。

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